ウォーターサーバー 比較

 

フレール 千里の命水

フレールの千里の命水は、大阪千里丘陵の安威川水系の水を採水しています。

 

あまり知られて今いませんが、昔から上質な水の湧く場所であり、今でもアサヒビールの吹田工場や製パン工場などの水を原料とする食品工場がこの水の恩恵を受けています。

 

その千里の水を、高度浄水処理技術で数回ろ過した、硬度3、PH 7.7のまろやかな水です。

 

フレールのボトルは、業界最安値

フレールが他のウォーターサーバーサービスと大きく違うのが、そのボトルの材質とサーバーです。

 

他社のガロンボトルやPET素材のワンウェイボトルと違い、6.2L入りの新素材パックを採用しました。このエコバッグにより容器コストの大幅削減と、軽量化に成功しました。

 

なんと85%も材料=ごみをカットすることができたのです。これにより女性にも取替えの手間が簡単になりました。

 

このようにボトルではなく新素材のビニール製袋を採用しているので、これまで問題だった、使用後のボトルの返却やリサイクルするまでの保管するスペースが全く必要ありません。

 

水宅配サービスで最安値の500mlあたり45円です

他社の製品だと500mlあたり70円〜80円ですが、フレールは500mlあたり45円の業界最安値です。

 

サーバーレンタル料は、月2箱以上購入すれば、一月525円になります。

 

1箱は6.2L×3つ入って18.6Lで1,700円です。

 

リーズナブルで使い勝手のよい水ということであればフレールがNo1です!